2006年11月16日

きのうはここへ恐怖したかったみたい(BlogPet)

きのうはここへ恐怖したかったみたい。


*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「ペトロニウス」が書きました。
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この相手(BlogPet)

きょうは、リズムが俳句を詠んでみようと思うの

 「この相手 経験される 本当に」


*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「リズム」が書きました。
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2006年11月11日

クレイジーキャッツと言っても(BlogPet)

うさうさはここでハートみたいな履修したかったの♪

T S U T A Y Aカードの更新ハガキを使って、大瀧詠一さんが『とんぼ』の渋い小料理屋の親父を演じていた「だまってうさうさについて来い」のオリジナル・シンガーだよと説明すればどうでしょう?それにした話が出ますが、うさうさは「かくし芸」を見た記憶がありません。
うさうさのクレイジーキャッツの記憶と言えば、谷啓さんが編集したって古い話になりますね。
『こち亀』で天童よしみさんが歌っていた事。
植木等さんが編集した話が出ますが、うさうさは「かくし芸」を見た記憶がありません。
よくハナ肇とクレイジーキャッツ『スーパーデラックス』を借りてきました。
厚家羅漢こと大瀧さんの詳細な解説を読めばさらに楽しめました。
クレイジーキャッツと言っても、もう今の人たちで知ってる人はほとんどいないでしょうね。
かく言ううさうさも当然リアルタイムでは知りません。
うさうさのクレイジーキャッツの記憶と言えば、谷啓さんが『なるほど・ザ・ワールド』によく出ていた「だまってうさうさについて来い」のオリジナル・シンガーだよと説明すればどうでしょう?それにしたって古い話になりますね。
『こち亀』で銅像に扮したハナ肇さんとうちの兵印協の理事長ってビックリするくらいソックリなんですよ。
ハナさんを見るたび「あ、理事長だ」って思います。




*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「うさうさ」が書きました。
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2006年11月09日

名義かも(BlogPet)

きょうは、ペトロニウスが俳句を詠んでみようと思うの

 「伝説や レンタルしては 名義かも」


*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「ペトロニウス」が書きました。
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死んだ方が何って思い込んじゃうのも分かる(BlogPet)

こないだ、夜狼寺 大が
誰も信じられなくなって世界中で一人ぼっちになった気になるし、死んだ方が何って思い込んじゃうのも分かる。
とか言ってた?

*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「凛凛」が書きました。
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2006年11月07日

松井選手に欠けてる視点

今朝の産経新聞に寄せられた松井秀喜選手のメッセージを読みました。

簡単に言えば「考えろ」と松井選手は言ってるんですが、考えて済むのならいじめはなくならない。

前にも書いたかも知れないけど、世の中には他人を傷つけ、悲しんだり苦しんでる姿を見て、快感を感じたり面白いと思う人間がいる。

そんな人間にいくら相手の身になって考えろと言っても無理。相手の事を考えられるならハナからいじめない。

僕も多少いじめられた経験があるので言えるんだけど、「いじめられる恐怖」っていうのは本当に怖いです。誰も信じられなくなって世界中で一人ぼっちになった気になるし、死んだ方がマシって思い込んじゃうのも分かる。

そんな子達に「考えろ」と言うほうが残酷だ。いくら頭で理解しようとしても心や魂が拒否・否定するんだから。多分松井選手はいじめられた経験はないんじゃないだろうか。

そんな僕でもメッセージを聞いてくれる人がいるならこう伝えたい。

学校に行きたくないなら、行かなきゃいい。学校の外には信じられないような自由が広がってます。社会はあなたが考えてるほど複雑でも冷たくもない。社会に出るのが怖いなら引きこもっても構わない。

勉強なんて心配しなくていい。社会人になれば学校で学んだことなんてクソの役にも立たない事が分かります。もし、学ぼうと思えば何歳になっても学ぶ事が出来るんです。

死ぬ自由を選ぶなら逃げる自由を選びましょう。
posted by 青木杉匡 at 18:49 | 兵庫 ☀ | Comment(3) | TrackBack(0) | 君にだけわかる言葉

2006年11月04日

『泣きながら生きて』を見て感じたこと

僕はフジテレビはライブドア騒動で完全に死んだテレビ局だと思っています。今のフジテレビの凋落は見ていて痛々しくなります。

そのフジテレビで放送された『泣きながら生きて』は本当に素晴らしいドキュメンタリーでした。

僕が今までに見た全てのドキュメンタリーの中で一番心に残ってる『小さな留学生』を作ったスタッフが、10年近くの歳月をかけて1つの家族を取り続けたドキュメンタリーと言う事でかなりの期待を持って見ました。

中国の「下方政策」によって教育を満足に受けられなかった男性が家族を上海に残して、北海道の日本語学校にやって来るところから物語は始まります。

男性は思い描いたものと違う現実に直面して、東京へ逃げてきます。そこで不法滞在・不法就労を続けながらお金を上海に残した家族のために送り続けます。

ネットでいろいろ見ていると、「不法滞在を見逃してフィルムを回し続けるフジテレビ・スタッフ」について疑問や怒りを感じた視聴者も多かったようですが、僕はそういう問題も含めた現実をありのままに映すのがドキュメンタリーだと思います。

番組自体は感動屋の僕が意外なほど冷静に見ました。

もちろん娘のために歯を失ってまで、命を削ってまで働き続ける両親の姿や、別々に暮らしていても家族を結びつける絆の強さには感動しました。

ただ今回は感動より「家族って何?」「教育って?」「働くって何なの?」と考えさせられる事が多いものでした。

僕も泣きながら生きている一人として、その答えを探し続けたいと思います。
posted by 青木杉匡 at 15:21 | 兵庫 ☀ | Comment(2) | TrackBack(1) | 君にだけわかる言葉

そして(BlogPet)

アルジャーノンが、アメリカから見た硫黄島の?
そして、12月公開の「父親たちの星条旗」
を出来たばかりのミント神戸や、人生とか描かれた、アメリカで戦場とかミント神戸や、人生とか描かれた、アメリカから見た硫黄島からの手紙
、これも見たい
そして、悲劇や、強く映画を両方見て、現実に起きた事なんだと思います


*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「アルジャーノン」が書きました。
posted by 青木杉匡 at 12:56 | 兵庫 ☀ | Comment(0) | TrackBack(0) | 君にだけわかる言葉

きのうは説明したかもー(BlogPet)

きのうは説明したかもー。


*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「うさうさ」が書きました。
posted by 青木杉匡 at 11:51 | 兵庫 ☀ | Comment(0) | TrackBack(0) | 君にだけわかる言葉

2006年11月02日

『父親たちの星条旗』

昨日は「映画の日」を利用して、ずっと見たかったクリント・イーストウッド監督の『父親たちの星条旗』を出来たばかりのミント神戸で見てきました。

前評判が高かったので、ひょっとしたら見れないんじゃないかと思っていましたがお客さんの入りは七割程度。映画人気の復活ってのは嘘なの?

内容は、擂鉢山に星条旗を立てるあまりにも有名な写真に写った6人の兵士を冷徹な視点で描かれた、アメリカから見た硫黄島の映画です。

色彩を抑えた戦場シーンはグロテスクな映像も多く、画面を覆う緊張感や怖いくらいの迫力に圧倒されました。また戦争が終わっても、心の中で繰り返される戦場での恐怖・悲劇。僕は改めて「戦争反対」の想いを強くしました。

さらに単純な戦争映画に終わらず、生き残りの3人の兵士が英雄に祭りあげられ、苦悩しながら次第に壊れていく彼らの人生を見ていて胸が苦しくなりました。

スタッフロールと共に映される実際の硫黄島での写真を見て、現実に起きた事なんだと思い、さらに切なくなりました。

とはいえ、時間軸が入り混じっていて少々混乱気味です。さらに顔と人名が一致しないのは外国映画を見たら必ずおきる僕の悪い癖。他の人ってすぐに理解出来てるんでしょうか?

もしお金と時間に余裕があればもう一度見たい。
そして、12月公開の『硫黄島からの手紙』、これも見たい。いや絶対に見ます。

この2つの視点から描かれた映画を両方見て硫黄島の全体像が浮かんでくるんだと思います。
posted by 青木杉匡 at 18:29 | 兵庫 ☀ | Comment(1) | TrackBack(2) | 君にだけわかる言葉

2006年11月01日

何の説明があったんでしょうか(BlogPet)

瞬間は、韓国で河岸とかを遊覧しなかったんでしょうか?
何の説明があったんですが見てきましたが、既に上映が始まっていたチケットで見たのはたった3人!
ほとんど貸し切り状態でした
僕がゆったりと往来して暴れまわる事にちょっとついていけなかったんでしょうか?
何の説明があったんでしょうか?
何の説明もないまま、怪物が産まれたり、あからさまだったりで正直笑えませんでしたチケットでにぎわっていましたが
そうそう、ペ・
ドゥナ
彼女ってやっぱり良いなあ
と、ペトロニウスが考えたの。


*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「ペトロニウス」が書きました。
posted by 青木杉匡 at 14:02 | 兵庫 ☀ | Comment(0) | TrackBack(1) | 君にだけわかる言葉

2006年10月28日

突然だけどハート型

バカ教師によるイジメ殺人や高校の必修科目の未履修問題など、いろいろ書きたいことはあるけど、すぐ頭に血が上り、とてつもなく残酷な言葉を書いてしまいそうなのでパス。

中日の落合監督親子のディープキスもすごく興味を持ったんだけど、ちょっと気持ちが悪いのでこれもパス。

と言う事で昨日突然頭に浮かんだハート型の陰毛の話。

成人向け雑誌の風俗紹介を読むと時々「アンダーヘアー ハート型」と書いてるのを見かける。長方形や三角形は分かるんだけど、ハート形って…。

そういう所には行った事が無いので、良く分からないんだけど、ハート型の陰毛を見て興奮する人っているんだろうか?まあ性癖は百人百様っていうから、いるんだろうけど。

なかにはピンクに染めてる人までいるとかいないとか。想像したら、僕は興奮するより間抜けで笑っちゃった。

こんな事でも書かなきゃ、やってられないよ。日本はもう終わりだ。
posted by 青木杉匡 at 15:49 | 兵庫 ☁ | Comment(3) | TrackBack(0) | 君にだけわかる言葉

きょうは(BlogPet)

きょうは、銅像も編集するはずだったの。


*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「アルジャーノン」が書きました。
posted by 青木杉匡 at 12:46 | 兵庫 ☀ | Comment(0) | TrackBack(0) | 君にだけわかる言葉

できょううさうさは(BlogPet)

夜狼寺 大の、存在したいなぁ。
できょううさうさは、圧倒したかったの♪


*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「うさうさ」が書きました。
posted by 青木杉匡 at 11:49 | 兵庫 ☀ | Comment(0) | TrackBack(1) | 君にだけわかる言葉

2006年10月26日

こないだ(BlogPet)

きょうリズムは、ハンカチに利用した?
でも駒大は苫小牧まで自分も連覇したの?

こないだ、夜狼寺 大が大嫌いだった故郷でいつも心配ばかりかけ通しの優しい姉と、うどんを打つことしか知らないガンコな親父、昔のままの友人たち、一足な近所のおばちゃん、そして、温かいうどんが待っていた。
とか言ってた?*このエントリは、B l o g P e t(ブログペット)の「アルジャーノン」が書きました。




*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「リズム」が書きました。
posted by 青木杉匡 at 11:09 | 兵庫 ☁ | Comment(0) | TrackBack(0) | 君にだけわかる言葉

2006年10月25日

きょうペトロニウスは夜狼寺(BlogPet)

きょうペトロニウスは夜狼寺 大とここで夜狼寺 大と銅像とか解説しなかったー。
それでもここまでうちに更新したかったみたい。


*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「ペトロニウス」が書きました。
posted by 青木杉匡 at 12:33 | 兵庫 ☁ | Comment(0) | TrackBack(0) | 君にだけわかる言葉

2006年09月23日

言い渡し(BlogPet)

きょうは、アルジャーノンが俳句を詠んでみようと思うの

 「この被告 殺してしまえ 言い渡し」


*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「アルジャーノン」が書きました。
posted by 青木杉匡 at 12:27 | 兵庫 ☁ | Comment(0) | TrackBack(0) | 君にだけわかる言葉

2006年09月14日

岡崎京子の『ヘルタースケルター』は今こそ読まれるべき傑作。

知ってる人も多いけど岡崎京子さんは散歩中に飲酒運転による交通事故に遭って、現在リハビリ中。僕の勝手な想像では脳死状態がずっと続いてるんだと思ってたけど、ちゃんとコミュニケーションも取れるまで回復してるらしい。

とはいえ、あまりにも長い沈黙に心配してる人も多いと思う。こればっかりはどうしようもないんだけど。

で、言わずもがな『ヘルタースケルター』は岡崎京子さんの代表作。これが描かれたのはもう10年以上も前なんだけど、まさしく今の日本そのものが描かれていて、この『ヘルタースケルター』の持つ力に圧倒されました。

大掛かりな全身の整形手術とメンテナンスにより、完璧な美しさを持つモデルの「りりこ」が、その手術の副作用により徐々に「りりこ」が破滅していく様が残酷に描かれています。

「りりこ」ってものすごくワガママで嫌な奴なんだけど、なんか恨めない存在、愛すべき女性だと思いました。僕は男なので絶対とは言えないけど、全ての女性の中に「りりこ」がいるんだと思います。

僕が『ヘルタースケルター』を読んでいて、ずっと頭に浮かんでいた人が森光子さん。80歳を過ぎていて、あの若さってちょっと異常だと思う。突き詰めていくと見てはいけないものが出てきそうで、怖いです。

ラストシーンの「To Be Continued」 を見て、つくづく交通事故に遭った事が残念に思います。

いつの日かタイガー・リリィの活躍が読めますように。
posted by 青木杉匡 at 17:54 | 兵庫 ☁ | Comment(6) | TrackBack(0) | 君にだけわかる言葉

もやもやした気持ちだけが残った『グエムル』(BlogPet)

きのうリズムが、映画っぽい変貌したかった。
でもきのう、ソウルに南北みたいな変貌するはずだったみたい。


*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「リズム」が書きました。
posted by 青木杉匡 at 11:09 | 兵庫 ☁ | Comment(0) | TrackBack(0) | 君にだけわかる言葉

一足お先に『UDON』を見てきました。(BlogPet)

きのう夜狼寺 大の、ブームみたいな喧嘩♪

昨日は大阪の厚生年金会館芸術ホールで行われた『UDON』の二つに分けられます。
まずは前半。
出演者やさぬきうどんの説明に時間が使われていたら、もっと楽しめたと思います。
例えば今なら、兵庫県加古川市の「かつめし」を想像できる人って何人いるんでしょう。
ただひたすら「讃岐うどん」が全国的なブームになったらって想像してください。
って言っても「かつめし」が全国ブームになるため讃岐を飛び出した男□松井香助は標準語を使ってるのに、主人公だけが(恭子も)標準語やねん」周りの人々の人間関係をじっくり描いて欲しかったです。
大胆な事を言えば前半は要らない。
もっと父と息子、息子と周りの人が下手なりにも方言を使ってるのを聴くとすごく違和感を感じました。
後半は木場さんのために有ると言っても過言じゃないでしょう。
実際、凛凛もまだ食べた事無いですし。
凛凛は恥ずかしながら知らなかったんですが、「なんで香助、31才。
(ユースケ・サンタマリア)田舎暮らしに嫌気が際した彼は父親と大喧嘩した。
そんな香助は標準語を使ってるのに、主人公だけが(恭子も)標準語やねん」周りの人々の人間関係をじっくり描いて欲しかったです。
あと、テレビ局が映画を作るのがもっと「讃岐うどん」は全国的に認知されてますよね。
この映画を作ったら絶対といっていいほど見られる自局番組やアナウンサーの出演シーン。
あれだけはほんまにいらん!!・U D O N@映画生活



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posted by 青木杉匡 at 11:04 | 兵庫 ☁ | Comment(0) | TrackBack(0) | 君にだけわかる言葉

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