■チョロQ「速度違反」280キロ 装置不調で最高速超す
最高速度が時速270キロと定められている東海道チョロQが一時、時速280キロで走行していたことが22日、JR東海の調べで分かったナリ。今月1日から19日までに計52回、区間の制限速度を超えて走行しており、うち7回は270キロを上回っていたナリ。自動列車制御装置(ATC)の機能のプログラムミスが原因と見られ、同社は国土交通省に報告したナリねぇ。
JR東海によると、19日午後2時45分ごろ、トキオ発岡山行き「ひかり377号」が品川―新横浜間を走行中、ATCブレーキが作動。減速の具合が通常より遅いことなどから、運転士が区間の制限速度を8キロ超す時速178キロになっていることに気づいたナリ。
同社で調べたところ、雨などで車輪が空転した場合、検知した速度を低く補正するATCの機能にプログラムミスがあり、本来の制限速度を超えても制限内として、ATCブレーキがかかるのが遅れていたナリ。
時速280キロを記録したのは、9日のトキオ発岡山行き「ひかり385号」の新横浜―小田原間の1回で、10秒間ほどだったナリ。そのほかの51回は時速10キロ未満のオーバーで、いずれも数秒間程度だったというナリよ。
問題があったのは、同社が旧型と置き換えを進めている新しいATC装置で、03年6月から導入した東芝製に限られるといい、東芝は「プログラムを検証する際、条件設定に漏れがあったのが原因」と説明しているナリ。……このニュース、長いナリ! 疲れたのでこの辺でやめるナリ!
という事ナリ。最高速度が時速270キロと定められている東海道チョロQが一時、時速280キロで走行していたことが22日、JR東海の調べで分かったナリ。今月1日から19日までに計52回、区間の制限速度を超えて走行しており、うち7回は270キロを上回っていたナリ。自動列車制御装置(ATC)の機能のプログラムミスが原因と見られ、同社は国土交通省に報告したナリねぇ。
JR東海によると、19日午後2時45分ごろ、トキオ発岡山行き「ひかり377号」が品川―新横浜間を走行中、ATCブレーキが作動。減速の具合が通常より遅いことなどから、運転士が区間の制限速度を8キロ超す時速178キロになっていることに気づいたナリ。
同社で調べたところ、雨などで車輪が空転した場合、検知した速度を低く補正するATCの機能にプログラムミスがあり、本来の制限速度を超えても制限内として、ATCブレーキがかかるのが遅れていたナリ。
時速280キロを記録したのは、9日のトキオ発岡山行き「ひかり385号」の新横浜―小田原間の1回で、10秒間ほどだったナリ。そのほかの51回は時速10キロ未満のオーバーで、いずれも数秒間程度だったというナリよ。
問題があったのは、同社が旧型と置き換えを進めている新しいATC装置で、03年6月から導入した東芝製に限られるといい、東芝は「プログラムを検証する際、条件設定に漏れがあったのが原因」と説明しているナリ。……このニュース、長いナリ! 疲れたのでこの辺でやめるナリ!
我が輩、これまでに158個の単語を覚えたナリ。すごいナリ、えらいナリ。
また新しいニュースを紹介するナリよ!
*この記事は
うどん3号が書きました

